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0002 |
| 名前>>黒子の国助 |
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もう、い〜かい? ま〜だだよ。
もうちょっと解答が集まるまで、正解はお預け。だ。 |
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2008/05/10 23:10
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0002 |
| 名前>>ぼんくら |
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まだすっきりしないが、追記
やはり脇差を使う場面を想像すると、太刀が使えない間合いに敵が入ったときと思います。相手の手が自分の柄頭を捕らえるくらい近い時などでしょうか。こんな距離でさすがの居抜きも無理というもの。 ここで田宮流の皆様なら、表の巻六本目[柄外]があるじゃないかとおっしゃるかも知れませんが、お互い立った状態とお思い下さい。 合気道なら、四方投げ等で相手を崩し、十分間を取ってから逃げるなり、切り勝つなりすればいい。 でも体術がなければどうするか? そんなときに役に立つのが、そう、腰にぶら下げているもう一本の刀「脇差」。 こいつがあれば、たとえ大刀を封じられても相手をグサリ。 また、太刀よりも短いので抜きやすく、突然の攻撃にもすぐに身を守りやすいという利点もあるのでは。
なので、脇差はすぐに抜けるような長さで、抜きやすいような位置に帯びる。つまり、太刀よりも上に柄がくる。
太刀の柄が下にあるのは、相手との間が十分あり、しかも攻撃を予見できる状態(殺気などで)のとき、攻撃力、防御力の高い太刀を使うことが考えられます。その際、長い太刀を抜く(守)、射抜く(攻)時に鞘引きは重要で、脇差が太刀よりも下にあれば邪魔になると思います。 前回もいったように脇差は鞘引きが不要なので、太刀より上にあっても問題なし。
実際脇差を帯びたことがないので、想像ではここまでしか思いつきません。また変な考えが浮かんだら記述します。 |
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2008/05/09 00:26
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0002 |
| 名前>>匿名の国助 |
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おかしいなぁ? 不思議だなぁ 当、町田居合道研究会には現在登録メンバーが20人〜25人くらいいて 常時、稽古に参加されておられるメンバーが10人〜15人は存在するのに
国助居合道クイズには3人ですか? お臍が茶ぁ沸かしちゃうね。まったく。どうなっとるんじゃ? 裏掲示板の刀剣台≠焉Aその後全く解答が寄せられず。 情けない。 新会員も、まだ、自己紹介の記載もない。 昇段審査以降の書き込みもない。あんまり爺さんを嘆かせるなよな。 頼むよ。ほんと。
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2008/05/07 21:17
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0002 |
| 名前>>河内守国助 |
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>山田さん
参った。もう、ベコベコに参りました。 迫力に。
かじサン・ぼんくらさん・山田刀剣博士、以外の参戦者は 他にありませんか ねェ
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2008/05/04 20:42
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0002 |
| 名前>>山田 です。 |
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これは当然脇差の柄が上、大刀は下となる。なぜなら侍が全く無防備にあってのことを考えている。つまりその場合は両手は自然に下にたれている。不意の敵が出現したら、その体制で咄嗟の刀抜きは両手が両柄の下の柄(大刀)を握る。もう皆さん察しつくでしょう。もし下側に脇差柄があると邪魔でしょう。そう大刀の柄は下側にあらねばならないのだ。極めて合理的な要請ふぇした。どうだ国助殿まいったか! |
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2008/05/04 17:07
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0002 |
| 名前>>ぼんくら |
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おひさしぶりです。参戦
脇差という名前だけに、太刀は水平になるように帯びるが、脇差は落とし差しっぽく縦に帯びるのでは。なので脇差の柄が自然と上になる。 脇差を縦に帯びるのは、太刀の邪魔にならないようにということと、短いので、縦の鞘引きでも十分に抜けるからではないか。 というか、脇差は居抜きに使わないので鞘引きが必要ないとか。
むむむ、自分で書いていてきちんとした答えがでなかった・・・ |
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2008/05/03 23:06
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0002 |
| 名前>>かじ |
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脇差が上にあったら抜くときに邪魔なため大刀が上かと思ったけど、ちょっと考えてみた。
刀は平行ぐらいに差すからそれ以下にするのは不自然。 古武道大会に脇差使う流派が出てた。
脇差は胸元近くというか内側に柄が来るように差し、位置的には上。 刀が普段自分らがしてるように差すので下。
これでどうでしょ。 |
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2008/05/02 22:00
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0002 |
| 名前>>河内 |
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解答例
好き好き
理由:上腰の高さは人によって、それぞれ違うので、 腰の収まりがいい方に、自分の好みで帯びる |
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2008/05/02 19:51
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